君の名を呼びたくて

パパ活サイト

Published in 誘惑.

「ねぇ。みゆの家に泊めてくれない。」「えっ、私のところ彼氏と同居なんだよ。」「そんなの気にしないから。じゃないとパパ活サイトを利用して今日泊めてくれる人を探さないといけないから。」結局、パパ活サイトで変な人と知り合って私が泊めてくれなかったいけないだと責められるのが嫌だったので彼氏に頼み家に1日泊めさせてあげました。みゆは実家暮らしだけど家は息苦しいから帰りたくないと言って友達の家を転々としていますが、だったらもう22歳にもなったんだから一人暮らしでもすればいいのにと思ってしまう私。
パパ活をするぽっちゃり
そして、その日の夜は私の家に泊まりました。みゆは勝手にうちの冷蔵庫を覗きビールを飲み始めました。最初は彼氏も驚いてしまいましたが、だんだんとみゆのテンポに慣れて自分も飲み始め私もつられて飲みました。気づくと私はそのまま寝てしまいましたが、隣の寝室から変な声が聞こえました。嫌な予感がしました。みゆと彼氏がいないから。そして、扉を開けると2人が裸でエッチをしていました。私の気づいた2人はすぐに謝りましたがもう遅いです。私は2人の服を外に投げ捨て家から出しました。彼氏はずっと謝り続け、みゆはその場からいなくなりました。
その後、彼氏に対してはこれが最後のチャンスと言うことで許してあげましたが、みゆとはもう会うことはありませんでした。この話を友達に話すと、私の彼氏もみゆに寝取られたことがあるよ。本当に男ったらしで最悪な女だよ。と、聞かされ早くみゆの正体を知っていればよかったなと思いました。
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