君の名を呼びたくて

舐め犬募集

Published in 嫉妬.

 40代の私が、出会い系の掲示板で舐め犬募集した結果、若い男性との出会いをみつけられました。
私の汚いオマンコを、夢中になって舐めてくれる熟女好き。
こういう出会いがあるなんて、最高気分です。

 夫とはセックスレスだったし、オナニーばかりやっていて。
最近特に、クンニされたい願望が強かったんです。
女はクンニされるのは大好き。
沢山舐めてくれる男性との出会いが欲しい。
私だけの舐め犬が欲しい。
こんな願望を強めてしまっていて、出会い系アプリで舐め犬募集しようって気持ちになってしまいました。

 女は無料で利用が出来るため、凄く気軽でした。
人気のアプリですから、利用者も沢山です。
アラフォーですけど、もしかしたらって気持ちを持っていました。
見た目にも多少は自信あったし、オマンコいっぱい舐めてもらえるかもって期待から募集開始してみました。
援デリ業者の巣窟だった舐め犬掲示板に落胆する

 やりとりしたのが24歳の社会人の人。
写メを見たら、アンジャッシュの児島くんみたいなマスクでした。
「熟女が好きなんです。熟女の臭いをオマンコでいっぱい舐めてみたいんです」
メール交換で、こういうこと言われると心が動きます。
無料通話アプリも交換して、じっくりお話することになりました。

 舐め犬募集で知り合った年下くん、かなり真剣な様子でした。
私も、すっかりそんな気分になり、待ち合わせしてしまいました。

 私を見た第一声が「美魔女じゃないですか」です。
瞳を輝かせていました。
「美魔女の舐め犬になれるなんて最高気分です」
楽しそうに言う彼を車に乗せ、ラブホテルに一直線でした。

 言葉通り、オマンコをいっぱい舐めてくれるんです。
「臭くて美味しいです。熟女は最高です」
私の心を、上手に操るような言葉まで使って、ペロペロ舐めまくってくれました。
お礼に、若い元気なオチンチンも沢山しゃぶってあげて。
その後は、オチンチンを生で受け入れてしまいました。
肉便器
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